ベートーヴェン生誕250年記念 全3回全曲シリーズ最終回!

ピリオド楽器で聴くベートーヴェン

ヴァイオリン・ソナタ集 Ⅲ

作曲家の時代の楽器に精通した二人の名手が

ピリオド楽器を用いて全3回でベートーヴェンの

ヴァイオリン・ソナタ全曲を演奏します。

(Ⅰ・Ⅱは2020年10月に開催しました)

2021年10月18日(月)19:00開演(18:00開場)

L. v. Beethoven

ヴァイオリン・ソナタ

第9番 イ長調 Op.47(クロイツェル)

第10番 イ長調 Op.96

モーツァルトの〈フィガロの結婚〉から〈もし伯爵様が踊るのなら〉の主題による12の変奏曲 へ長調 WoO40

 

会場:東京文化会館 小ホール

東京都台東区上野公園5-45  https://www.t-bunka.jp/

桐山建志 Takeshi Kiriyama, Violin

小倉貴久子 Kikuko Ogura, Fortepiano

使用楽器

Violine : Minoru Sawabe, Tokyo. 1991 (model J.Guarneri "Del Gesu", Cremona. 1740)

Klavier : Joa. Harbich, Wien. c.1835  80keys/CC~g'''' restored by Itaru Ohtagaki, 2015

チケット

全席指定 一般4000円/学生2000円

 

ご予約・お問合せ オフィスアルシュ tel.03-3565-6771

チケット取扱い

東京文化会館チケットサービス tel.03-5685-0650

東京古典楽器センター tel.03-3952-5515

イープラス https://eplus.jp

後援:ALM RECORDS コジマ録音

本公演は新型コロナウィルス感染拡大防止策を講じて開催します。

詳細及び最新情報はオフィスアルシュHP内専用ページをご覧下さい。

www.officearches.com/concert/guidelines/

2020年10月5日開催の第1夜ステージより

*当ページの情報は公演チラシより情報全文を転載したものです。メヌエット・デア・フリューゲルではチケットの販売はしておりません。